2026年10月23日(金) 衆議院 文部科学委員会 第1号

衆議院 文部科学委員会 第1号・第222回国会

17発言
6人が登壇
7,768文字
10/23この日の国会

この会議の議題

  1. 理事の補欠選任
  2. 国政調査承認要求に関する件

会議録冒頭の「本日の会議に付した案件」から機械的に取り出したものです。

誰が何回話したか

発言者会派役職回数文字数
鈴木憲和すずきのりかず 自由民主党・無所属の会 — 11 1,208
関芳弘せきよしひろ 自由民主党・無所属の会 文部科学大臣 1 5,999
中田宏なかだひろし 自由民主党・無所属の会 文部科学副大臣 1 162
美延映夫みのべてるお 日本維新の会 文部科学大臣政務官 1 140
青山周平あおやましゅうへい 自由民主党・無所属の会 文部科学副大臣 1 132
山本大地やまもとだいち 自由民主党・無所属の会 文部科学大臣政務官 1 127

この会議でよく出た語

発言の本文から、漢字 2 文字以上・カタカナ 3 文字以上の語を機械的に数えたものです(手続き用語は除いています)。

発言の抜粋

主な発言の冒頭だけを載せています(17 件のうち長いもの 11 件)。全文は各発言の「会議録で読む」からどうぞ。

  1. これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、文部科学委員長に就任いたしました鈴木憲和でございます。 先日、本年のノーベル化学賞にそ合憲三東京理科大学名誉教授の受賞が決定いたしました。心からお祝いを申し上げ、科学技術の更なる発展を期待いたします。 当委員会所管の教育、科学技術、文化芸術、スポーツ…

  2. 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

  3. 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 大西 洋平君 中村 裕之君 及び 福田かおる君 を指名いたします。 ――――◇―――――

  4. 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文部科学行政の基本施策に関する事項 生涯学習に関する事項 学校教育に関する事項 科学技術及び学術の振興に関する事項 科学技術の研究開発に関する事項 文化芸術、スポーツ及び青少年に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきま…

  5. この際、関文部科学大臣、中田文部科学副大臣、青山文部科学副大臣、美延文部科学大臣政務官及び山本文部科学大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。関文部科学大臣。

  6. 関芳弘 文部科学大臣 5,999 字 会議録で読む

    文部科学大臣の関芳弘でございます。 鈴木委員長を始め理事の皆様、そして委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。 所信的挨拶に先立ち申し上げます。 衆議院議員会館における私の会合の開催の件につきましては、二〇二〇年十二月に衆議院議員会館の国際会議室、二〇二四年六月に同会館の自室の会議室にお…

  7. 中田宏 文部科学副大臣 162 字 会議録で読む

    文部科学副大臣の中田宏でございます。 副大臣として、大臣をよく補佐し、日本の更なる成長の原動力となる科学技術イノベーションの推進、スポーツ立国の実現を始め、文部科学行政の推進に全力を尽くしてまいります。 今後とも、鈴木委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手)

  8. 青山周平 文部科学副大臣 132 字 会議録で読む

    文部科学副大臣の青山周平でございます。 副大臣として、大臣をよく補佐し、日本の未来を担う人を育てる教育の振興、文化芸術立国の実現に全力を尽くしてまいります。 鈴木委員長を始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手)

  9. 美延映夫 文部科学大臣政務官 140 字 会議録で読む

    文部科学大臣政務官の美延映夫でございます。 大臣政務官として、大臣、副大臣とともに、科学技術イノベーションの推進及び文化芸術の振興に全力を尽くしてまいります。 今後とも、鈴木委員長を始め理事、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手)

  10. 山本大地 文部科学大臣政務官 127 字 会議録で読む

    文部科学大臣政務官の山本大地でございます。 大臣政務官として、大臣、副大臣とともに、教育、スポーツの振興に全力を尽くしてまいります。 今後とも、鈴木委員長を始め理事、委員の皆様には御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。(拍手)

  11. 次回は、来る二十八日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時二十七分散会

この会議録の出典

出典: 国会会議録検索システム(国立国会図書館)

会議録 ID: 122205124X00120261023

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